長崎俊樹 院長ブログ[甲状腺 専門医 橋本病 バセドウ病 甲状腺エコー の長崎甲状腺クリニック(大阪)]

2018.01.31

University of Washington Study on Visual Communication in Science

こんにちは。甲状腺(橋本病,バセドウ病,甲状腺エコー等)・動脈硬化内分泌代謝 専門の長崎甲状腺クリニック(大阪)院長 長崎俊樹です。甲状腺専門医として甲状腺機能低下症,橋本病,甲状腺機能亢進症,バセドウ病,内分泌などのホットな話題をお届けします。

アメリカの学生も頑張っているのですね。おそらく世界中の研究者に同じメールを送っているのでしょう。もちろん、研究者と論文のリストがあれば、自動的に送れるプログラムを使い、瞬時にできるので、それ自体は手間ではないでしょうが。

それよりも、このような野心的、ベンチャー的なプロジェクトを大学院生が立ち上げ、世界規模でシステムを構築しようというスケールの大きさが良いですね。

 We found your "Thyroid heterogeneity, as indicated by the CV of ultrasonographic intensities, correlates with anti-thyroid peroxidase antibodies in euthyroid Hashimoto’s thyroiditis" paper, and we need your feedback.

We are graduate students from the University of Washington's eScience Institute working in the field of Computer Vision. Last year our image search engine Viziometrics received recognition from the Economist and the MIT Technology review.
We are now developing a set of algorithms for identifying the key figures in a paper. We simply need to know which figure best summarizes your paper. We have built a simple survey that should only take a few minutes.
We will use these responses to develop a method for automatically summarizing visual information. We hope that this will be useful for building a new way of navigating the literature with figures rather than just text.

本日は「University of Washington Study on Visual Communication in Science」の話でした。

文責:長崎甲状腺クリニック(大阪)院長 日本甲状腺学会認定専門医 長崎俊樹

長崎甲状腺クリニック(大阪)とは

長崎甲状腺クリニック(大阪)は甲状腺(橋本病,バセドウ病,甲状腺エコー等)専門医・動脈硬化・内分泌の大阪市東住吉区のクリニック。平野区,住吉区,阿倍野区,住之江区,松原市,堺市,羽曳野市,八尾市,天王寺区,東大阪市,生野区も近く。

長崎甲状腺クリニック(大阪)

甲状腺(橋本病,バセドウ病,甲状腺エコー等)専門医・動脈硬化・内分泌・糖尿病の長崎クリニック(大阪市東住吉区)(近く に平野区、住吉区、阿倍野区、松原市)
長崎甲状腺クリニック(大阪)は甲状腺専門医[橋本病,バセドウ病,甲状腺超音波(エコー)検査等]・動脈硬化・内分泌の大阪市東住吉区のクリニック。平野区,住吉区,阿倍野区,住之江区,松原市,堺市,羽曳野市,八尾市,東大阪市近く

住所

〒546-0014
大阪市東住吉区鷹合2-1-16

アクセス

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  • 地下鉄 谷町線「駒川中野駅」
    徒歩10分
  • 阪神高速14号松原線 「駒川IC」から720m

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